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N君のことは忘れろ

ダウラチェンリ峰 北東壁直登ルート

ダウラチェンリ峰 北東壁直登ルート(赤)

ベースキャンプ:北ダウラチェンリ氷河
予定期間:6月1日~30日間
参加隊員数:18名
食料パック:108
テント:22
登壁セット:42
酸素ボンベ:0
登攀セット:90
整地セット:8



 ダウラチェンリの北東壁を直登する傾斜のきついルート。物資を少なめに見積もったつもりだったが、足りないのが怖くて減らしきれなかった。登壁セットは25か30、登攀セットは75で十分か。最序盤からどんどん壁が出てくるが、工作すればさほど問題にならなかった。
 最初の壁を越えた先の安全地帯にC1(5644m)を設営。その後は壁とガレ場が続く。C1以降は安全地帯はない。落石リスクがあるところが続くため、テントがたくさん張れる場所を選んでC2(6354m)、C3(6867m)と刻んで設営、頂上手前にC4(7423m)を設営してアタックキャンプとした。このうちC2が落石の集中砲火に合い、持っていったテントが不足したほどだったが、他の位置はほとんど落石に遭わなかった。
 雪崩もなく、風の影響もほとんど受けないため、その点では安心できるルートだったが、さすがに7000mを越えると一気に凍傷が進み、回復待ちで時間を取られてしまった。ダウラチェンリで頂上直下まで工作したのはやり過ぎだったか?
 例によって体調不良を起こす隊員がいて、日数に余裕もないのでC2で回復待ちをさせていたら、キャンプ内で落石を喰らい、リタイアしてしまったのには笑った。そこまでして全員登頂させたくないのか。



ルートの感想:
 9人までなら整地は不要。壁の工作さえできれば何の問題もないルート。安全地帯が無いので、テントが壊される覚悟だけはした方がいいか。
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  1. 2008/08/25(月) 21:56:46|
  2. 蒼天の白き神の座
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ダウラチェンリ峰 北稜稜線西側ルート

ダウラチェンリ峰 北稜稜線西側ルート(青)

ベースキャンプ:ダマリ
予定期間:6月1日~35日間
参加隊員数:18名
食料パック:130
テント:24
登壁セット:25
酸素ボンベ:0
登攀セット:115
整地セット:10



 非常に風が強いという北稜西側ルート。本当に強くてうんざりした。稜線に出てからというもの、風と雪が交互にやってきて4、5日キャンプから出られないことがあり、風速表示を眺めながら「もう帰りたいな……」と考えることしばし。慎重にやるのはいいけど暇で仕方がない。食料を多めに持っていったのは正解だった。
 稜線に出るまでの途中の安全地帯にC1(5247m)、稜線に入ってからはしばらく安全地帯が無いため、雪崩リスクはあるがテントをたくさん設営できる地点にC2(5912m)を設営。そのまま稜線を進み、C3(6540m)を設営。
 最初は気付かなかったのだが、C2とC3の間の6000~6500m辺りの登攀に大変時間がかかる。工作をしても全く速度が上がらず、C3に物資どころか人を上げられず苦戦する。風が止んだ数時間のうちに前進、というのは稜線ルートだとよくあるのだけれど、ここで引っかかるので全く前に進めない。
 10日ほど待ってC4(7043m)を設営してアタックキャンプとする。頂上の4つほど前まで工作を終えたところで登攀セットを使い切った。完全に工作するつもりなら125くらい必要か。登壁セットは出番なし。
 アタックは問題なかったのだが、アタックする段になって体調不良者が続出。登頂者が少なくなってしまったので回復を待って再度アタックした。このタイムロスのせいで限界の35日目までかかってしまった。



ルートの感想:
 気が長い人向け。12人以下なら整地不要。日程に余裕さえあればのんびり待ちながら登頂はできると思う。ただ、C2設営地点は雪崩リスクが避けられないため、ここで閉じ込められると怖い。C2とC3間に時間を取られるのも脅威で、C3以降で遭難した際に捜索班を出すのが困難になるため、バックアップは必須。
  1. 2008/08/24(日) 15:21:24|
  2. 蒼天の白き神の座
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マヌーツェ峰 北西壁直登ルート

マヌーツェ峰 北西壁直登ルート(赤)

ベースキャンプ:東カビド
予定期間:6月1日~27日間
参加隊員数:18名
食料パック:100
テント:19
登壁セット:30
酸素ボンベ:0
登攀セット:95
整地セット:8



 マヌーツェ峰最大の壁がある北西壁ルートを、壁を避けずに進む。登攀セットを少なめに、登壁セットを多めに持っていったが、これでも多すぎた。登攀セットが85、登壁が20くらいでちょうどいいだろう。最初の安全地帯にC1(5347m)を設営したところで壁が出てきた。
 壁を越えたところに、また安全地帯があるのでC2(5802m)を設営。そこから連続した壁になる。その先には安全地帯が無いため、雪崩リスクのない地点にC3(6447m)を設営してアタックキャンプとする。
 今回はD~Eランクの新人を連れていたため、できるだけ工作を進めたかったのだが、うっかり吹雪の中で工作してしまったために工作班が7000m付近で滑落、遭難してしまった。捜索に丸一日かかり肝を冷やしたが、2度の凍傷や高度障害にかかりながらも何とか発見、合流できた。
 このルートの特徴として、風が強くなると全域が40m超の風に吹きさらしになってしまうことがある。遭難から発見後、C3に逃げ込んだものの、この風に足止めされてしばらく動けなかった。翌日、風が弱くなった隙を見て一気に下山。
 この遭難で6日ほどつぶれてしまったが、苦労して工作した甲斐あって18日目に無事登頂を果たした。新人が軒並み体調不良を食らっていたのだが、日程に余裕があったので回復を待ち、再度アタック。久しぶりに全員登頂ができた。



ルートの感想:
 安全地帯にキャンプを張れる数が少ないので、整地は持っていった方がいい。9人程度のメンバーなら整地しなくてもOK。壁を工作できるメンバーさえいれば大きな問題はないか。
  1. 2008/08/24(日) 15:17:51|
  2. 蒼天の白き神の座
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マヌーツェ峰 南西稜稜線ルート

マヌーツェ峰 南西稜稜線ルート(青)

ベースキャンプ:西カビド
予定期間:6月1日~30日間
参加隊員数:13名
食料パック:80
テント:16
登壁セット:0
酸素ボンベ:0
登攀セット:115
整地セット:8



 『マヌーツェ南西稜大岩峰』に挑むルート。滑落連発は覚悟していたのだが、それが開始3日目に起こるとは思わなかった。C1(4753m)設営地点からすぐのところで滑落し、ランクB~Cの新人3人が早々にリタイア。その後も雪崩、落石によってランクの低い順に2名がリタイア。結局育ちきった4年目、5年目のメンバー8人で挑むことになった。まあ、この後の展開を考えれば結果的にはラッキーだったのかもしれないが……。
 早い段階で南西稜に出るルートを選び、稜線に出たところでC2(5231m)を設営。その後は難易度の高いピナクルを避けながら、C3(5537m)、C4(6000m)と刻んで設営した。
 作戦画面でのルート総距離から登攀セットを計算していたのだが、これが大間違いだった。C3とC4の中間地点まで工作したところで登攀セットを使い切ってしまったのだ。その先のナイフリッジや、『マヌーツェ南西稜大岩峰』までもが全く工作することができなくなってしまった。
 かなり迷ったが、隊員の能力の高さと運に任せて作戦を続行、まさに隊長失格である。大岩峰を越えたところにC5(6753m)を設営し、アタックキャンプとした。大岩峰では登攀中に毎回2度滑落を起こすという恐ろしさだったが、運良く事無きを得た。ここで成長していない隊員を連れていたら、どんな被害が出ていたやら。
 3日間の風待ちの後にアタック、無事に成功し、22日目で撤収した。



ルートの感想:
 滑落こえーー。登攀セットは140くらい必要かも。能力の高い隊員でしっかり工作しないと死人が出ると思う。
  1. 2008/08/24(日) 15:13:51|
  2. 蒼天の白き神の座
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マヌーツェ峰 南稜クーロワールルート

マヌーツェ峰 南稜クーロワールルート(赤)

ベースキャンプ:東カビド
予定期間:6月1日~30日間
参加隊員数:12名
食料パック:72
テント:15
登壁セット:6
酸素ボンベ:0
登攀セット:100
整地セット:5



 全体の距離は短いものの、最初の安全地帯までが遠く、なかなかC1を設営できなかった。中継のキャンプを設営すべきかとも迷ったが、雪崩を避けられる箇所が無く、遠いながらもC1(5620m)に設営。
 その先から直登するか稜線に出るかを選ぶことができるが、稜線側に向かうと1箇所風の当たらない安全地帯がある。そこにC2(6213m)を設営してアタックキャンプとした。C1,C2の両箇所とも設営できる数が少なかったので、整地セットを3つ使った。そこで風を待ちつつ工作と高度順応を進めたが、あまりにも何も起こらないので拍子抜けしてしまった。
 マヌーツェ頂上直下まで完全に工作を完了。この時点で登攀セットの残りが5個だったので数としては正解だったか。登壁の出番は無し。
 素早い登攀となり、10日目でアタック、12日目にキャンプの撤去を終わらせて撤収できた。被害は受けなかったものの、何度か雪崩には遭っていたので、巻き込まれていればもっとかかったかもしれない。



ルートの感想:
 雪崩をどれくらい避けられるかにかかると思うが、比較的楽なルートだと思う。
  1. 2008/08/24(日) 15:11:07|
  2. 蒼天の白き神の座
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マヌーツェ峰 北東稜稜線ルート

マヌーツェ峰 北東稜稜線ルート(青)

ベースキャンプ:マヌーツェ氷河
予定期間:6月1日~30日間
参加隊員:9名
食料パック:55
テント:10
登壁セット:0
酸素ボンベ:0
登攀セット:120
整地セット:5



 サブピークのリーツェ峰を経由して登頂する稜線ルート。リーツェ峰の時点で、ルート上に壁やらピナクルやらがあったりして成長前のメンバーにはキツい。一番高度の低いところ(画面手前側)で北東稜に上がるルートが比較的楽だと思う。
 北東稜に上がるところまででも距離が長く、工作に時間がかかる。稜線に上がったら上がったで風待ちになるので、日数に余裕がないと危険な登山になりがち。安全地帯が多いことだけが一応初心者向けの要素だったりする。
 安全地帯にC1(4997m)、C2(5172m)、と刻んで設営したところから北東稜へ上がるルートを選んだ。稜線に上がってすぐのナイフリッジには設営できないので、その先のリッジにC3(6027m)を設営。リーツェ峰の頂上にC4(6453m)。ここから風待ちが必要になって、工作に余計に時間がかかる。その先のノースコルにC5(6407m)を設営してアタックキャンプとした。
 ノースコルまでを完全に工作し終えたところで、ほぼ登攀セットを使い切った。工作に時間をかけすぎたせいで、運搬してきた食料の余裕がなく、風待ちしてる間にほぼ食い尽くしてしまった。幸い食料が尽きる日に風が収まり、全員でアタックをすることができたが、稜線ルートはこういうことがあるから怖い。稜線上のキャンプには4日分くらいの食料を蓄えておかないといけない。
 一旦食料を取りに戻ったうえで稜線上のキャンプを大急ぎで撤去。その後はさすがに余裕ができたので、順に物資を下ろして26日目に撤収した。



ルートの感想:
 初プレイ時にここで全滅したトラウマもあって、リーツェ峰は苦手。BCを出てすぐのところに、突風や落石が連発するエリアがあったりするし、どう考えても初登頂には向かない。無事に登頂できたのはメンバーが成長していたおかげだと思う。
  1. 2008/08/24(日) 15:04:13|
  2. 蒼天の白き神の座
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マヌーツェ峰 南東面北稜脇ルート

マヌーツェ峰 南東面北稜脇ルート(青)

ベースキャンプ:ナムル氷河
予定期間:6月1日~30日間
参加隊員数:10名
食料パック:60
テント:14
登壁セット:6
酸素ボンベ:0
登攀セット:115
整地セット:8



 整地はほぼ出番なし。雪崩が多く、成長していないメンバーでは回避ができず常時BCに怪我人を抱える状態だった。雪崩の頻出するエリアがあり(5300m付近)、何度も遭難した。そこだけで2名死亡。
 BCから最初の安全なキャンプ箇所(5619m)までが遠く、C1(5063m)を途中に作った。安全地帯ではないため落石に遭いテントが4つほどやられてしまったが、この程度は折り込み済み。隊員が数回怪我をしたのは不覚だったが。
 最初の安全地帯にC2(5619m)を設営。その先に壁が1箇所あり、登壁セットは4つ必要。壁を越えたすぐのところにも安全地帯があり、ここにC3(6218m)を設営。その先に北稜に出られる箇所があり、雪崩に相当うんざりしていたので喜んで稜線に出た。稜線からは4回ほどの探査で頂上までたどり着ける。稜線に出たところのリッジにC4(6528m)、ナイフリッジを越えたところにC5(6818m)を設営してアタックキャンプとした。
 ここまでの運搬中にも雪崩による入院者が続出し、この時点で10名のうち5名しか残っていなかった。工作はC4後のナイフリッジまでで断念し、負傷者を除いた3名で第1次アタック(26日目)。
 きちんと天候待ちしたかいもあって無事に登頂したが、BCへの帰還中に雪崩に巻き込まれ遭難の憂き目に。いくらマヌーツェでも山は甘くないなあと実感。負傷が軽度まで回復した1名で命がけの捜索を行い、無事に発見、合流ができた。重傷者を搬送して残り4名。
 未登頂の2名が回復するのを待ち、負傷しなかった登頂済みの1名を加えて第2次アタックを開始(30日目)。C3から一気に高度を上げてのアタックになったが、無事成功。その日のうちにC5,C4の撤去を済ませ、10日かけて残りのキャンプも撤収。その間、また雪崩で遭難するも自力で帰還した。
 その後、残った登攀セット(16個)と整地セットを使い切るべく工作をして、43日目に撤収した。



ルートの感想:
 とにかく雪崩がキツイのと、C1設営地点が遠い。初登頂には向かない。
  1. 2008/08/24(日) 14:57:05|
  2. 蒼天の白き神の座
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QUAKE COLLECTION



 ついにSteamでQUAKE COLLECTIONを購入。別にクランの人たちが楽しそうにやってるのがうらやましかったわけじゃないんだからねっ。無印と2がやりたかったのですよ。一緒にQ3で遊びたいとかでは決して。

 そういえば昨日はお葬式に行くというタスクがあったのですが、完全に寝過ごしてしまいました。あんまり行きたくないなあ、と現実逃避していたのですが、見事逃避を完遂してしまったようです。

 今日はメモリースティックと自転車のパンク修理キットを買いに行く予定。そういえば久方ぶりに出勤するという予定もありましたね。今日からは心を入れ替えて真面目に働こうと思いますが、こんな時間まで起きていればきっと眠いことでしょう。
  1. 2008/08/19(火) 01:21:02|
  2. FPS
  3. | TB:0
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C191



 今日も画像はカスタム少女3D。
 こうしてスクリーンショットを貼り続けていると、カスタム少女しかしてないんじゃないかと言われますが、存外そんなこともなかったり。
 最近頭を巡っているのは4割がE T Q Wで、もう4割がサメジーについてです。カスタム少女はPathologicや仕事なんかと一緒に残りの2割に含まれてます。
 ……ゲーム以外(あと仕事以外)のことをこれだけ考えるようになったのは、ここ数年のうち一番大きな変化なんでしょうね。
 胸を張って書けることじゃないですし、生活そのものは明らかにダメになっていますが、まあその点についでだけは変化があったというところ。ついでに数年前にされた予言が実現しつつありますが。もちろん実現はさせませんけども。

 ああ、ところで話は変わってEとTとQとWを繋げて書く方法、役に立つ人がいるかもしれませんので書いておきます。下記を記事の入力フィールドにコピペすれば大丈夫だと思います。

E<span style="display:none;"> </span>T<span style="display:none;"> </span>Q<span style="display:none;"> </span>W

 実際の効果がどうだったかは時間がたたないと分かりませんので、使う場合は自分で確認してからにしてください。
  1. 2008/08/12(火) 02:40:41|
  2. 日記
  3. | TB:0
  4. | コメント:0
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DS-10



 画像は関係ないですが、最近DS-10を割と触ってます。電車の中とかで10分くらいでちょこちょこ遊べるのがいい感じ。適当にドラム打って、シンセをKaossでうにうにやってるだけで楽しい。良い音ができるとそれだけで30分くらい遊べちゃう。
 Kaossilatorに近いお手軽感なんですが、ちゃんとセーブできますし、圧倒的にドラムが打ちやすいのがいいですね。

 さて今夜はLadder戦です。Volcanoの守りもどうにか形になってきたので、できるものなら完封勝ちを狙いたいところ。
  1. 2008/08/05(火) 00:31:31|
  2. ゲーム
  3. | TB:0
  4. | コメント:3
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